エレファントム・フグス - 捉えがたき幻の象
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読んでいて人間の愚かさ、傲慢さに腹がったった。
x/xx に ■■■■ 病院へ行く。
K 先生に診てもらう。
CTを撮ると ■ 手の ■■ の付け根の関節が少しずれているらしく亜脱臼ではないかとの事でレントゲンで検査。
やぱり亜脱臼との事でギブスをされてしまう。自覚症状がないので少し心配になって本当なのかと食い下がると、MRIを撮ってみることに。
全体的に時間がかなりかかりMRIは病院が閉まる間のない頃になり、結果は翌日電話で連絡するとの事となる。
x/xx 自転車に乗っていて事故に遭う。
場所は尾根幹から ◎◎ 駅へ下って来る途中の XX商店 の駐車場の入り口。自分は右車線の歩道を下っているところで、 ◎◎ 方面から登ってきて駐車場に入ろうとしている車が停車しているようだったので通り過ぎようとしたらいきなり突っ込んできた。
転倒するが、車の方は慌てる事も無く駐車スペースに進んでいく。このまま逃げられるのではと思ったが、車を止めて戻ってくる。
特に謝罪する風でもなく、あなたの方も急に突っ込んで来たんだから悪いようなことを言って、事故の連絡もしようと言うこともないので、自分で110番する。
一見すると ■ 手が痛い。パンツを裾をあげてみると両膝を付いたときに擦りむいたらしい傷がある。自転車はハンドルが曲がっている。大事には至っていない。
警察が来て事故検分をして、とりあえず救急車を呼んでもらって病院へ行く。
膝の傷を処理してもらってレントゲンを撮る。結果は ■ 手の ■■■■ とのこと。全治 xヶ月 の診断。まさかそこまで酷いとは思わなかった。