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  • 四季風が・・・●

    5/17の山口新聞の四季風が「●」のみ。

    何故に?

  • 日本経済新聞の「春秋」に謎の画像が・・・

    本日(3/7)、いつものように日本経済新聞の「春秋」を読もうと思ってサイトを訪れると、いつもとは違って文章のはじめの数行とそれ以降で行の幅が違っている。

    良く見ると(良く見なくともわかるが・・・)、文章の右側に何を示しているのかわからない謎の画像(以下赤矢印の枠内)が表示してある。

    「画像の拡大」ボタンまで付いている。

    昨日まではなかったし、昨日の春秋を見ても表示されていない。

    何かの暗号だろうか?

     

     

  • 本日の読売新聞「編集手記」に国語学者の金田一春彦さんが『ことばの歳時記』で

    来年のことを言うと笑い出すようにユーモアを解し、同情すべき場面では目に涙をためるやさしさをもち、十八歳の年頃にもなれば、ちょっと色気も出ようといううれしい存在」と書いているとある。
    鬼についての記述らしいが、今一つピンとこなかったので少しネットで調べてみた。
    すると以下のよな諺があるらしいことがわかった。
    ・「来年のことを言うと鬼が笑う」- 予測できないことをいうことの意味。
    ・「鬼も十八、番茶も出花」- どんなに器量の悪い娘でも年頃になれば女らしくなるという意味。
    結局、愛娘という意味なのかと…。
     
    「編集手記」の最後は「まあ一献、昔からあるお酒の銘柄でね、怖がることはないさ…などと言っては、盃を傾けつつ。」で締めくくっているが、この部分も何か意味深である。「怖がることはないさ」と言うのはいろいろな憂い(直前に出てきた「容易に出て行ってくれぬ鬼」)のことを言っているのかとも思えるが、もう少し色気を含んだ意味にも感じられる。単に書いてある通りで深読みし過ぎだろうか?
     
    調べていて気になったのは
    ふむ~っと言う感じです。
     
    すべて個人的な推測です。