タグ:

  • またまた蜂に刺される

    7/6、田舎に帰って草刈り中にまたまた蜂に刺される。腰の上ぐらいの高さのつつじにツタがぼうぼうに絡まっていたので、それを引き抜いていると突然右手の人差し指と中指の付け根に鋭い痛みが。前に刺された時と同じ痛みの感覚で、ヤバいと思って、急いでその場から避難。姿は見なかったがブーンという羽音は聞こえた。手袋をしている上から刺される。とりあえず、刺されて赤くなっている部分を吸ってみるが、果たして毒が吸えたかどうか・・・。草刈りは中断して家に戻り刺された部分を洗う。体調は特に変わらない。薬局に行って薬を探していると、高齢の女性の店員に声をかけられ、事情を話すと「ベトノバールS軟膏」を進められる。とりあえず冷やしてその後塗るように言われる。

    翌日の写真

    DSC_0634_s DSC_0635_s

     

    2日後の写真

    DSC08323_S DSC08324_s

    二の腕の肘の上ぐらいまで腫れてきて、肘をつくとぷにゅぷにゅした感じがする。

    5日後ぐらいに腫れがほぼ引いてきた。

  • また、蜂に刺される

    昼、ジョギングへ。久しぶりに10Kコースへ。

    前に刺された付近を過ぎ、いつもの休憩所でストレッチ。

    その後走り出して間もなく、顔の右目の下辺りに黒っぽい虫が止まる。放っておけば離れるかと様子を見るも離れず。手で払おうとするもうまく離れず、痛みが走る。何とか手で払うも。右目の下辺りに異物感が残る。スマフォを鏡にしてみるが、何か黒っぽいものが残っている。つまんでみると千切れた思われる尾の部分とそこについている針。

    image

    前と同じような痛みがあるが、走ってそのまま家に戻り、前にもらった薬(デルモベート軟膏+バラマイシン軟膏)を付ける。その日は特に腫れることもなく寝る前にまた薬を塗って寝る。

    翌日起きると目の周りがかなり腫れている。刺された目の下だけでなく上瞼から頬の下辺りまで。薬の詳細を調べると、デルモベート軟膏の副作用として顔面腫脹の記載あり。そのためか?

    翌日_1

    いつもの皮膚科に行って診てもらうと、その薬はやめるように言われ、目の周りに用いる薬(サンテゾーン0.05%眼軟膏)を処方してもらう。

     

  • ハチに刺される

    周りに気が生い茂ったいつものランニングコースを走っていると突然胸にチクリと痛みが走る。それと同時に何かの羽音。蜂?に刺されたらしい。結構な痛み。シャツをめくって刺された思われる場所を確認すると、右の乳首の上辺りがぽつんと赤くなっている。治療するようなものは何も持っていなかった(ゴルフ場裏のコースを走る時はスズメバチを見かけることがあるのでポイズンリムーバを持参したこともあった)ので40分以上痛みに耐えながら家まで戻る。

    bee-1

    戻ってからポイズンリムーバを使ってみる。数回やってみるもどうも刺された箇所が吸引部の中心からずれてしまうらしく、少し血が吸引口に着くぐらい。ポイズンリムーバは吸引口の先のパーツと実際に吸引操作を行うパーツに分かれているが、吸引口のパーツのみを、吸引口の中心に刺されたが来るように患部に射当てて、それから操作部をつけて吸引するとそれなりの体液が吸引できた。それを行ったせいか刺された部分が急に水ぶくれになった。それを何回か繰り返す。

    bee-2

    ポイズンリムーバ使用後(少しやり過ぎたか?)

    bee-3

     痛みが酷いので皮膚科に行って薬を処方(デルモベート軟膏グリジール軟膏)してもらう。塗布後数時間後(乳首周りからその下辺りは塗らなかったせいか赤みがある)

    bee-4

     

    一週間後:腫れや赤みはほぼひいてたまにかゆくなる程度だが、ポイズンリムーバの跡が残っている

    ebee0528