日: 2017年5月3日

  • 閃輝暗転2

    月曜仕事中に閃輝暗転が発生。

    軽いものだったのでしばらくしたなくなったが、夕方になってまた発生。結構酷くてパソコンの画面がよく見えないので、その後仕事を切り上げ帰路に。

    帰る途中で閃輝暗転はなくなるが、軽い頭痛起こる。

    その日は早めに床に就く。

    次の日(火)の朝も軽い頭痛が残っていたので念のため脳神経外科を予約。

    夕方 ○○病院 へ。 ■■ 先生に診察を受ける。とりあえず頭痛という症状を伝えておいたが、いきなり「症状が出たのはどこで(が?)?」と聞かれ、頭痛の場所を聞かれたのかと考えたが、どうも地理的な場所のことらしく、職場の場所を答える。標高とかの問題を考えたのだろうか?

    閃輝暗転が発生したことを告げると、そのような患者は少なからず来るという。

    CTを撮って診断するとのことで一度診察室を出る。CTは別の階にあるらしく、バックヤードを通ってエレベータで下の階に向かうがその時今いたフロアが5階だったことを知る。病院へ入るときは表側(?)からエスカレータで1階上がった受付から入っているので2階かと思っていたが違っていたらしい。

    結局CTの結果異常なし。腫瘍や血栓、過去の怪我の痕、痴呆症を疑う形跡、先天的な異常等もないとのこと。

     この症状の根本的な原因はわからないとのことで、土曜に Y ちゃんと呑んで次の日酷い二日酔いのなったので、酒を飲み過ぎたせいかと聞いてみるも、酒なんて楽しく飲んでいればよいとかえされる。

    20170502
    \5,260

    折しも、今日は YA と呑む約束をしていて、去年の8月も同じように YA と呑む前日に同じ症状が起こっていたので、少し不思議な気がした。